台湾ごくつぶし

台湾グルメ、地方都市情報などを台湾から発信。 たまに絵日記、ネコ。

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更新情報

日月潭で朝日を見る、という目的は残念ながら朝もやのため果たせませんでしたが、朝食後には陽も射してきて、ご覧のとおりよい遊覧船日和となりました。乗船チケットは水社の船乗り場で買うと300元のようでしたが、なぜか泊まっていた民宿で割引チケットを販売していたため10
『固すぎる日月潭のあれ』の画像

以前日本から遊びに来た友達と日月潭へ1泊旅行をしました。友人らは午後に台北に到着し、そのまま直に新幹線とバスを乗継日月潭へ。日月潭に到着したのは日が落ちてからでした。今回の日月潭旅行最大の目的は朝のご来光を拝むこと。意気込んで翌朝の日の出時間(5時45分頃)
『日月潭の旅は朝もやからスタート』の画像

極度乾燥(しなさい)という奇々怪々なロゴが忘れられない印象を植え付けるファッションブランド、「Superdry.」。初めて目にした時にはなんの冗談かと思ったのですが、実はイギリス発のちゃんとしたブランドらしいですね・・・。ハリーポッターのダニエル・ラドクリフ君が着
『極度乾燥(しなさい) 台湾でも大人気』の画像

台北南部、MRT景美駅から徒歩3分ほどのところにある小規模なショッピングセンター、瀚星(ハンシン)百貨。地元民が利用する普通のショッピングセンターーといった感じなのですが、特筆すべきが中に入っているテナント。日本企業の占拠率が、すごいんです。地下1階にダイソー
『錯覚不可避の瀚星百貨』の画像

西門にある老舗の喫茶店「蜂大咖啡」。ガイドブックやなんかには大概載っているので、なんとなく気になっていて通りかかる度にチラッチラッと覗き見していたのですが、以前西門町に行った時に、いよいよ入ってみる運びとなりました。わくわくドキドキ。創業半世紀以上の老舗
『蜂大咖啡の未体験クッキー』の画像

台湾の食堂や屋台で食べ物を持ち帰る際に使用される紙の容器や袋は、たいてい奇抜で意味不明なデザインであることが多いです。以前は何か食べ物を持ち帰る度にその容器のデザインに腹を抱えて笑ったものでした。しかし最近は慣れやマンネリもあり、今ひとつ笑える容器に出会
『骨壷にぴったりかもしれない持ち帰り容器』の画像

台北駅地下街か西門町、または公館のいずれかを二人で目的なく歩くというのがゴリ男が非番のときのお決まりの過ごし方です。この写真の猫は公館の古本屋の看板猫、とても美しいです。台北は狭いもので、街並みもどこも同じような感じで飽きます。お店で売っている物もだいた
『翠薪越南餐廳 職人芸的な普通さ』の画像

ずっと前のことですが、何かの記念日に食事をしようということになり、そういえば中山駅からあるいてすぐのところにやたら目立つカフェみたいなところが会ったことを思い出し、思いつきでそこで食事することにしたのでした。お店の名はGALERIE Bistro。白壁が目立つ、まるで
『GALERIE Bistroでアーティチョーク記念日』の画像

台湾で私が住む住居では、ゴリ男の他に猫も一匹飼っており、ウホウホニャーニャー、鳴き声がうるさく獣臭いです。猫のために爪研ぎを買ってあげたのですが、そのパッケージの日本語が破壊力大でした。なんか・・・ぱっと見ちゃんとした日本の製品に見えるんですが、やはり台
『日本語間違いシリーズ ツメが甘い爪研ぎ』の画像

ずっと前に宜蘭の温泉に行った時、ものすごい沢山の客でごった返しているお菓子屋を目にし、看板商品であるという「奶凍捲」を買ってみました。「奶凍捲」はなんだかここ数年台湾でブームになっている模様で、しかし見た感じはこのように普通のロールケーキなので一体なぜ流
『謎ケーキ 奶凍捲』の画像

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